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ANGELRY2019

.09 2018 お知らせ comment(0) trackback(0)
今年も、この時期がやってまいりました。
ANGELAのダイアリー、ANGELRYの販売をいたします。
お待たせいたしました!
2019年版ANGELRYのデザインはこちらです!!

ANGELRY2019
ANGELRY2019商品画像1

ANGELRY2019商品画像2

ANGELRY2019商品画像3

ANGELRY2019商品画像4

見開き図
ANGELRY2019商品画像見開き

価格 1800円

今年のデザインは、今までのとは趣が違うような…
なんでなのかは分かりません。

ANGELRYのデザインをする時、いつも何も考えずに始めるんです。
土台になる画像を決めて、なんとなく浮かんだイメージをぶち込んでいく…

そしたら、今年は、こうなった
ってな具合です。

なんでしょうねぇ…
今年は二度目の「ANGELA in the ROOM」を経て、更に現在、来年2月にクローズするサラヴァ東京での、最後のVagabondのリハ真っ只中、という事が、このデザインに影響しちまったんでしょうね。
間違いございません。

ま、全てはタイミングですから。

個人的には、妙に気に入っておるのですよ、このコラージュ作品。
配色はこれがベストだと思うので、カラー展開は無しです。
選ぶ楽しさがなくてゴメンなさい。
買った人、みんなお揃いになるけど、ゴメンなさい。
でも、この配色以外浮かばないので、ゴメンなさい。

ということで、ご購入方法はこちら↓
ご注文、お待ちしてます!!

【スペック】
★B7版(128mm×91mm)
★見開き、月間予定表
★日曜始まり
★2018年12月~2020年3月
★主要鉄道&地下鉄マップ付

【ご注文方法】
以下の内容をご明記の上、下記メールアドレスまでご連絡下さい。
abraxas3311@gmail.com
<件名>
アンジェリー2019
<本文>
①お名前(ふりがな)
②返信先メールアドレス
③ご住所(商品発送先)
④お電話番号
⑤ご所望の冊数

*必ず全員に返信いたします。受信制限をされている方は、上記アドレスからのメールを受信できるよう設定をお願いいたします。
*お支払い方法は、ゆうちょ銀行へのご送金のみとさせて頂きます。クレジットカード決済はできません。
*送料、手数料として、別途200円が掛かります。尚、3冊以上ご注文の場合、送料が変わる場合があります。ご了承ください。
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ダンナー・ジェンダップ

.25 2018 お知らせ comment(0) trackback(0)
今年一月に出演させてもらった劇団ぼるぼっちょ。フォン・ノイゼン伯爵なる人物、否、幽霊を演じさせて頂きましたが、なんだかお気に召して頂けた方が大勢いらしたようで、有難うございます。自分でも気に入っております。
そしてこの九月、またまたぼるぼっちょしちゃいます!
劇団旗揚げ公演の演目だった『ダンナー・ジェンダップ』という作品。前回観た方はお気づきでしょうが、ぼるぼっちょ作品は、少しずつ登場人物やらエピソードやらがリンクしておりましてね(※もちろん初見の方も十分楽しめますよ!!)、一月の『ラ・ドンベラ・ナールシュット』にも登場した、ダンナー・ジェンダップという大泥棒が、今度の『ダンナー・ジェンダップ』では主役、というわけです。いずれ、『フォン・ノイゼン伯爵』という作品ができるのを楽しみにしています。
というわけで、今回、林はどんな役なのでしょう。ちょこっと聞いたところ、また人間じゃないかもって感じ。

7月1日からご予約受付開始です!今の内にご予定のアレンジを!!


劇団ぼるぼっちょ第4回公演
音楽劇 『ダンナー・ジェンダップ』
作・演出・作詞・作曲・振付=安倍康律

ルン・ルルボンの町は、緑が豊かで、綺麗な小川が流れていて、子供たちの秘密基地なんかも、当たり前にある、何のへんてつもない田舎町。
だから、当然、森の奥深くには、泥棒やら、何やらの隠れ家があるんだ。
いつだって、事件を起こすのは泥棒たちだ。
そして、その事件のほとんどが、あの忌々しい、ダンナー・ジェンダップの仕業なんだ…。

【出演】林勇輔、中村勇矢、蜂谷眞未、岡崎大樹、池田紳一、碓井菜央、安倍康律
【伴奏】杉田未央

【日程】
2018年 9月
7日(金)19:00
8日(土)14:00/19:00
9日(日)14:00/19:00
10日(月)14:00
11日(火)14:00/19:00
12日(水) 休演日
13日(木)14:00/19:00
14日(金)19:00
15日(土)14:00/19:00
16日(日)14:00/19:00
17日(月)14:00

【会場】
ザ☆キッチンNAKANO
東京都中野区弥生町5-20-1 弥生町ユニオンビル7F
※丸ノ内線「中野富士見町」駅より徒歩5分

【チケット】
2018年7月1日(日)午前10時より発売開始!
一般=3,500円(前売り、当日共通)
学生=2,500円(要学生証提示)

下記URL、「林勇輔専用窓口」をご利用ください!!

◆◆◆林勇輔専用窓口◆◆◆
https://www.quartet-online.net/ticket/boluboccho4th?m=0fgijgi

※劇団ぼるぼっちょHPからも、林専用窓口に飛べるようになってますよ。
※全席自由
※未就学児童入場不可
※チケット代金は会場受付にて当日精算となります
※チケットの事前発券はございません
※当日の受付、開場は開演の30分前
※開場前にお越し頂いても、お待ち頂けるスペースはございません
※当日、整理券の配布はございません
※当日券に関しましては、随時、ツイッターでお知らせさせて頂きます。
※会場スペースの関係上、スタンド花、アレンジ花を置く事ができません。お気持ちだけ、ありがたく頂戴いたします。

ラ・ドンベラ・ナールシュット

.15 2017 お知らせ comment(0) trackback(0)
2009年の新春公演だった、ブロードウェイ・ミュージカル『ドロウジー・シャペロン』。
その時共演した安倍康律氏が、昨年、“劇団ぼるぼっちょ”なるものを旗揚げしました。
そして、ドロウジーから8年後の今年、再びご縁が巡り合い、ご一緒することとなりました。
2018年、劇団ぼるぼっちょの新春公演に出演します!
12月1日にチケットご予約の受付が開始です!!
いい意味でいいかげんな、まさに“好い加減”な作風のぼるぼっちょ。
2018年の観劇初めに是非!!

以下、詳細↓↓↓

劇団ぼるぼっちょ第3回公演
音楽劇『ラ・ドンベラ・ナールシュット』

作・演出・作詞・作曲・振付=安倍康律

むかし、むかしに、実在した泥棒、ラ・ドンベラ・ナールシュット。その大泥棒に、今、一番近い泥棒は、一体、誰なのか。5年に一度の泥棒達の祭典が、次の満月の夜から開催される。誰もが、あっと驚くお宝を盗むため、泥棒達は旅に出るのだが……

【出演】
織田佳奈子、林勇輔、小泉まき、田中秀哉、池田紳一、碓井菜央、安倍康律

【日程】
2018年1月
20日(土)14:00/19:00
21日(日)14:00
22日(月)14:00/19:00
23日(火)19:00
24日(水)14:00/19:00
25日(木)休演日
26日(金)19:00
27日(土)14:00/19:00
28日(日)14:00/19:00
29日(月)19:00
30日(火)14:00/19:00
31火(水)14:00

【会場】
ザ☆キッチンNAKANO
東京都中野区弥生町5-20-1 弥生町ユニオンビル7F
※丸ノ内線「中野富士見町」駅より徒歩5分

【チケット】
2017年12月1日より発売開始!
一般=3,500円(前売り、当日共通)
学生=2,500円(要学生証提示)
下記URL、「林勇輔専用窓口」をご利用ください!!

◆◆◆林勇輔専用窓口◆◆◆
https://www.quartet-online.net/ticket/donbera?m=0hbdfae

※劇団ぼるぼっちょHPからも、林専用窓口に飛べるようになってますよ。
※全席自由
※未就学児童入場不可
※チケット代金は会場受付にて当日精算となります
※チケットの事前発券はございません
※当日の受付、開場は開演の30分前
※開場前にお越し頂いても、お待ち頂けるスペースはございません
※当日、整理券の配布はございません

奴婢訓

.15 2017 お知らせ comment(0) trackback(0)
2018年3月9日(金)から18日(日)に上演される、Project Nyx公演『奴婢訓』に、な、な、なんと!ANGELAが出演いたします!!
過去に、わたくし林が出演したロックシリーズと違い、今回は美女劇。ANGELAに出演依頼が来た時は、プロデューサーとして、正直、悩みました。
しかし、想えば、生まれ堕ちた瞬間から、林とは別人格として一人歩きを始めたANGELA。
このまま、どんどん別人格の道を進むのが、自然な気が致します。
どうぞ皆様、ANGELAの役者デビューを目撃しに、劇場までお運び下さい。

以下、公演詳細↓↓↓

Project Nyx第18回公演『奴婢訓』
作=寺山修司、演出=金守珍、美術=宇野亞喜良

世界は、たった一人の主人の不在によって
充たされているのである。
主人不在の館で、夜ごと繰り広げられる女中たちの晩餐会――――。
天井棧敷の代表作「奴婢訓」を、宇野亞喜良の奇想天外な装置と、25名の個性派美女群で贈る、Project Nyxの妖しく華麗なエンターテインメント美女劇第6弾!!

<出演>
町田マリー、松熊つる松(青年座)、伊藤弘子(流山児★事務所)、平田敦子、小谷佳加(文化座)、ANGELA、佐藤梟、水嶋カンナ、Marie Horn、傳田圭菜、綾野アリス、日和佐美香、神谷沙奈美、若林美保、史椛穂、萩原有、金井由妃(劇団民藝)、板垣まゆ、本山由乃(劇団ロオル)、みさき、寺田結美(ヒノカサの虜)、小川碧水、松本麻実
<演奏・出演>
黒色すみれ

<日程>
2018年3月
9日(金)19:00 ★
10日(土)14:00 ● 完売
11日(日)14:00 ● 完売
12日(月)休演日
13日(火)19:00 ◎
14日(水)14:00 ●
15日(木)19:00 ★
16日(金)19:00 ◎
17日(土)14:00
18日(日)14:00

全公演、プレミアムシート完売!

★=フォトセッション、ステージ上のキャスト撮影タイムあり
◎=バックステージツアー(先着50名限定、要予約)、宇野亞喜良の舞台美術閲覧ツアー
●アフタートーク
10日(土)終演後 【天井桟敷トーク】宇野亞喜良&森崎偏陸&金守珍&水嶋カンナ
11日(日)終演後 【姉御本気トーク】町田マリー&松熊つる松&伊藤弘子&水嶋カンナ
14日(水)終演後 【激毒本音トーク】平田敦子&小谷佳加&ANGELA&佐藤梟

<場所>
東京芸術劇場 シアターウエスト
〒171-0021 東京都豊島区西池袋1-8-1
JR、東京メトロ、東武東上線、西武池袋線「池袋駅」西口より徒歩2分。駅地下通路2b出口と直結。

<チケット料金>
全席指定席
◆プレミアムシート 6,000円 (スペシャルお土産付き)    
◆一般前売り 4,500円 当日 5,000円  
◆学生シート 3,000円 (限定席、要学生証)
※開場は開演の30分前。受付は開演の1時間前

<ご予約方法>
abraxas3311@gmail.com
上記メールアドレスに以下の内容をご明記の上、ご予約下さい。
①お名前(ふりがな)
②ご希望日時と席種(プレミアムシートor一般or学生)
③ご住所(チケット郵送先、要郵便番号)
④電話番号
⑤返信先メールアドレス

※料金は事前振込となります。
※バックステージツアーは先着50名様限定です。ご希望の場合は、その旨、お書き添えください。

ANGELRY2018

.11 2017 お知らせ comment(0) trackback(0)
今年も、もうすぐ終わり。
って毎年言ってる。
ああ、一年があっという間なんだけどぉ~
って。
実際、時間の速度は速くなってるんじゃないかな。
歳とると速く感じるって言うけど、そういうことじゃなくて、宇宙的に時間の流れ方が変わってきているような…
つまり、いろんなことが実現するスピードが上がってるっていうか……
だから、心を体に閉じ込めている場合じゃないと思って、宇宙に解き放たなきゃってことで、ANGELRY2018のテーマは、『脱獄』です。
鉄格子をモチーフに、シック&ゴージャスにしてみましたよ。

全3色。
四隅には、2017年版で変態さん達に好評だった、「脚」のコーナーフレームをあしらい、より変態度が増しました。
受注生産です!

【スペック】
★B7版(128mm×91mm)
★見開き、月間予定表
★日曜始まり
★2017年12月~2019年3月
★主要鉄道&地下鉄マップ付

【ご注文方法】
以下の内容をご明記の上、下記メールアドレスまでご連絡下さい。
abraxas3311@gmail.com
<件名>
アンジェリー2018
<本文>
①お名前(ふりがな)
②ご所望の商品番号とカラー
③返信先メールアドレス
④ご住所(商品発送先)
⑤お電話番号

*必ず全員に返信いたします。受信制限をされている方は、上記アドレスからのメールを受信できるよう設定をお願いいたします。
*お支払い方法は、ゆうちょ銀行へのご送金のみとさせて頂きます。クレジットカード決済はできません。
*送料、手数料として、一律200円(別途)が掛かります。

#1 ANGELRY2018 Orange 1800yen
ANGELRY2018 orenge

ANGELRY2018 orenge 中2

ANGELRY2018 orenge 中1

ANGELRY2018 裏


#2 ANGELRY2018 Blue 1800yen
ANGELRY2018 blue

ANGELRY2018 blue中2

ANGELRY2018 blue中1


#3 ANGELRY2018 Pink 1800yen
ANGELRY2018 pink

ANGELRY2018 pink中2

ANGELRY2018 pink中1

※端末によって、実物と色味が違って見える場合があります。ご了承ください。


Profile

yoosque

Author:yoosque
林勇輔――――役者
1974年5月16日(木)、疳の蟲を身体いっぱいに抱え、この世に生まれ出ずる。
<幼年期>
蟲たちは、勇輔の故郷、讃岐の民間療法により体外に誘き出され駆除されたかに見えたが、未だ体内に巣食っている模様。
<少年期>
好き嫌いが多く、この世で食べられるものが少なかった。
<青年期>
中途半端な生き方を謳歌する。芝居に出逢う。
<壮年期に差し掛かる、現在>
2012年1月12日(13日の金曜日イヴ)、突然、“声溜め”を公開することを決めた。

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