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A Night with ANGELA

.30 2013 お知らせ comment(0) trackback(0)
ANGELAより、お知らせがある模様↓↓↓

熱帯夜にゲリラ豪雨、その他諸々……そう、その他諸々…色々やってらんないわね。皆様、いかがお過ごし?ANGELAよ。
さて、お知らせがあるわ。中野に在るバー「g LUV.」にて、私が一日ママとして皆様をお出迎えすることになったの。お好きな時間にご来店、お好きな時間にご退店いただける、とても画期的な…つまり、普通のバー営業よ。折角だから、何曲か唄わせて頂くわね。あとはお酒を楽しむも好し、お喋りに花を咲かせるも好し。やりきれない毎日は一先ず脇へ追いやって…ほんのひと時……楽しみましょ。

A Night with ANGELA2縮小版

『A Night with ANGELA』

◆営業日時◆
8月13日(火)
19:00 開店
24:00 閉店

◆入場料◆
¥2,500-(1ドリンク付)
*2杯目からは、キャッシュオンでお求めいただけます
*軽食(数量限定)のご用意も御座います
*『A Night with ANGELA』オリジナルカクテルもご用意してます!!
*ノンアルコールのお飲物もございます

◆場所◆
g LUV.(ジーラブ)
東京都中野区中野2-28-1 中野JMビルB1F
03-5385-8273
http://readingcafebar.jimdo.com/
g-luv map
*中央、総武、地下鉄東西線「中野駅」南口より、徒歩4分

◆当日従業員◆
ママ ANGELA
ギター弾き YOHEI

◆ご予約方法◆
念の為、ご予約を受け付けます。

xxx.yoosque.xxx@gmail.com

*上記、メールアドレス宛てに、「お名前」「人数」をお知らせください。折り返し、確認メールをお送りします。
件名に「アンジェラママ」とご明記下さい。
*定員になり次第締め切らせて頂きます。その場合、林勇輔オフィシャルFace Book ページ、ブログ等でお知らせいたします。
*しかし!!ご来店ご退店時間が自由の為、あまりに膨大なご予約人数でない限り、受け付けさせて頂きます。
*ご来店時間によっては、立呑みになる可能性も御座います。ご了承ください。

【林勇輔Official Face Book Page】→https://www.facebook.com/yusuke.hayashi.official
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この時代に生きる 私たちの矛盾

.25 2013 言葉 comment(0) trackback(0)
アメリカのコメディアン、ジョージ・カーリンという人物の言葉だそうだ。

ビルは空高くなったが 
人の気は短くなり
高速道路は広くなったが 
視野は狭くなり
お金を使ってはいるが 
得る物は少なく
たくさん物を買っているが 
楽しみは少なくなっている

家は大きくなったが 
家庭は小さくなり
より便利になったが 
時間は前よりもない

たくさんの学位を持っても 
センスはなく
知識は増えたが 
決断することは少ない

専門家は大勢いるが 
問題は増えている
薬も増えたが 
健康状態は悪くなっている

飲み過ぎ吸い過ぎ浪費し 
笑うことは少なく
猛スピードで運転し 
すぐ怒り
夜更かしをしすぎて 
起きたときは疲れすぎている

読むことは稀で 
テレビは長く見るが 
祈ることはとても稀である

持ち物は増えているが 
自分の価値は下がっている

喋りすぎるが 
愛することは稀であるどころか
憎むことが多すぎる

生計のたてかたは学んだが 
人生を学んではいない
長生きするようになったが 
長らく今を生きていない

月まで行き来できるのに 
近所同士の争いは絶えない

世界は支配したが 
内世界はどうなのか

前より大きい規模のことはなしえたが 
より良いことはなしえていない

空気を浄化し 
魂を汚し
原子核を分裂させられるが 
偏見は取り去ることができない

急ぐことは学んだが 
待つことは覚えず

計画は増えたが 
成し遂げられていない

たくさん書いているが 
学びはせず
情報を手に入れ 
多くのコンピューターを用意しているのに
コミュニケーションはどんどん減っている

ファーストフードで消化は遅く
体は大きいが 
人格は小さく
利益に没頭し 
人間関係は軽薄になっている

世界平和の時代と言われるのに
家族の争いはたえず

レジャーは増えても 
楽しみは少なく
たくさんの食べ物に恵まれても
栄養は少ない

夫婦でかせいでも 
離婚も増え
家は良くなったが 
家庭は壊れている

忘れないでほしい 
愛するものと過ごす時間を
それは永遠には続かないのだ

忘れないでほしい 
すぐそばにいる人を抱きしめることを
あなたが与えることができる
この唯一の宝物には 
1円もかからない

忘れないでほしい
あなたのパートナーや愛する者に
「愛している」と言うことを
心を込めて

あなたの心からのキスと抱擁は
傷をいやしてくれるだろう

忘れないでほしい
もう逢えないかもしれない人の手を握り 
その時間を慈しむことを

愛し 
話し 
あなたの心の中にある
かけがえのない思いを
分かち合おう

人生はどれだけ
呼吸をし続けるかで
決まるのではない

どれだけ
心のふるえる瞬間があるかだ

ジョージ・カーリン
(FBページ『震えるほど泣けてくる』より―――オリジナル記事⇒『NAVERまとめ』
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『シンフォニ坂の男』 先行予約

.25 2013 お知らせ comment(0) trackback(0)
9月、劇団道学先生にお世話になる。
チケットの一般発売8月6日(火)に先駆けて、本日7月25日(木)より、先行予約を受け付けるようなので、お知らせ。

先行予約受付期間:2013年7月25日(木)11:00~31日(水)18:00まで
先行予約専用URL:http://priere.jp/stage/1309/senko/ ←ここをクリック

また新たな出逢いに、むふふふふ――――――

シンフォニ坂の男 表

劇団道学先生 『シンフォニ坂の男』

作:古山憲太郎(モダンスイマーズ)
演出:青山 勝

出演:
重田千穂子

林 勇輔(Studio Life)
蒲田 哲
水内清光
塚原大助(ふくふくや)
成清正紀(KAKUTA)
坂本岳大
村松えり
藤 桃子
かんのひとみ

青山 勝

公演スケジュール:2013年9月21日(土)~30日(月)
21日(土)17:00
22日(日)14:00
23日(月・祝)14:00
24日(火)19:30
25日(水)14:00/19:30
26日(木)19:30
27日(金)19:30
28日(土)13:00/17:00
29日(日)14:00
30日(月)14:00

会場:ザ・スズナリ

チケット料金:税込 椅子指定席 4,300円 ベンチ自由席 4,000円

チケット一般発売:2013年8月6日(火)

お問合せ:プリエール 03-5942-9025(平日11:00~18:00)
info@priere.jp
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アダマスの最期

.18 2013 或る物語 comment(2) trackback(0)
喪服を着た女、現れ、語り始める。

さて、ここからは私のお話しを聞いて頂きましょう……
あれは――――――一体、どのくらい前のことでしたかしら…
或る人にとってみれば、一昔前、また或る人にとってみれば、昨日の事だと云うかも知れません
しかし、おおよその人々にとって、あれはきっと――――――大昔のこと


こうして、女は「ものがたり」を進めてゆく。
と或る小さな王国に住む娘、アダマスの「ものがたり」を。
孤児のアダマスに、天は決して慈悲の光を当ててはくれず、次から次へと辛い試練を課す。
やっと手に入れた仕合せかと思えた、同じ身の上の青年との恋も、この小さな王国を揺るがすほどの事件によって幕を閉じる。
青年は、王様の持つ世界で一番美しいダイヤモンド、“乙女の涙”を盗んだのだった。
アダマスの為に…

「お城に住む誰よりも、お前を綺麗にしてやるよ」

と云って……
青年は、もう二度と王様の牢屋からは出られないという。
嘆き悲しむアダマスは、満月の煌々と輝く夜、崖の上から荒波猛り狂う海に身を投げるのだった――――――

【完】

悲しくも美しい愛のものがたりを終えた喪服の女が、観客に向かって云う。

皆様、まことしやかに囁かれている、こんな噂をご存じかしら?
アダマスの魂が、今も尚、彷徨い続けている…という……
もう戻らぬ恋人の為に、喪服を着て身を投げたアダマス――――――
どうか、喪服の女を見かけた際には、お気をつけ遊ばせ…
だって、“乙女の涙”ほど、キラキラと美しく、そして危険なものは御座いませんでしょう?

と、喪服の女の手には、大粒のダイヤモンドが光る。

もうお気付きね?
そう、私の名前はアダマス――――――
私は、自分が持ち得る総てのものと引き換えに、これを手に入れたの
だって、あの人が私の為に命を懸けて王様から盗んだものですもの
これは、あの人の命そのもの――――――


悲しみに表情を歪ませる女。
と、次の刹那

という……展開を期待なさったでしょ?皆様?
あら、残念!


貧しいながらも愛に生きた悲劇のヒロイン、アダマスの姿は、観客の前から一気に消え去ってしまう。
其処には、悪魔のような女が居る。

美しいお話しかと思いきや、残念でした!
ちょっと角度を変えるだけで、こんなにも美しい愛の物語になるなんて、自分でも驚きだわ
でもね、皆様、愛なんて何の役にも立たないのよ
現に、私が愛した人達は、みんな私を遺して死んでしまったわ
私は、愛を信じない
私が手に入れたかったもの――――――そう、それは富と権力!
でも、あの男がしくじって牢屋にぶち込まれたのだから、計画はパァ
全く使えない男!!
ふふふ
そう、計画は失敗だったわ
では何故、今私の手に“乙女の涙”が在るんだと思う?


なんとこの女は、悪魔と契約を交わし、魂と引き換えに“乙女の涙”を手に入れたのだと云う。
冨と権力を手に入れる為に愛を忘れてしまったこの女は、もはや人に非ず

いいこと?
所詮、この社会は物質主義!
愛なんかよりダイヤモンドよ!!
綺麗事なんてもう沢山よ!
ヘソで茶が沸くわ!!


勝ち誇ったように高笑いをするアダマス。
その時、天が彼女に下すものとは――――――


(作:安慈影良)
***********************************

昨日まで、渋谷のSARAVAH東京で行われていた『Vagabontic Spooky NightⅡ』の中で、僕が演った寸劇のあらすじである。
ライヴハウスで演劇なんて、観客は求めていないのかも知れない。
しかし、僕は役者なのだ。
面倒臭いことに、「役を生きる(演じる)者(モノ)」だ。
演劇を観に来たわけでもない観客の前で、“役”を演じれば演じるほど、もしかしたら引かせてしまう可能性もある。
役を演じながら観客に絡もうものなら、共演者ですら何事かが起こったのかも、と心配してしまうほどだ。
“役”は“キャラ”と違って、重いと感じる人も多いのだろう。
でも、僕は“キャラ”を持っていない。
人々を一気にワッと沸かせる技を持っているわけでもない。
やはり、“役”を生きる(演じる)しか手段がないのだ。
分りにくく、厄介な人種である。
この『Vagabontic Spooky Night』では、そんな“分りにくい”自分にかなり落ち込むのである。
自分が今まで信じてやってきた芝居って何なんだろう……と。
起承転結を辿らなければならないので時間が掛かるし、下手すりゃ観客には寝られちゃうし……
やはり、ライヴハウスではやるべきではないのかも、と思った時もあったが、いやいやそんな境界線など自分次第で越えられる筈だと、奮い立たせ挑んだのが、今回だった。

結果は、やはり、よく分らない。

ただ、自分的にはやる意味があった。
このタイミングで舞台に立ち、起承転結の中で“役”を生きる意味があった。
僕が、今回、アダマスのものがたりの中で一番やりたかったことは、どんなに同情に値する可哀想な身の上であろうと、愛より富と権力を求め己を喪ってしまった者の最期である。

***********************************

高笑いが最高潮に達したアダマスが天を見上げてギョッとなる。

そんな、バカな……

次の瞬間、明かりカットアウト。
一気に闇。
爆発音が響きわたる。

***********************************

この爆発音が観客にどんなイメージを喚起させたかは判らないが、彼女の最期がハッピーではなかったことは伝わったと思う。
今、日本がやるべきことは、原発の稼働でもTPP参加でも国防軍を作ることでもない。
愛だよ愛!
ってことが云いたかっただけ。
とってもシンプルな事を、僕のやり方(面倒くさいやり方)でやらせて貰った。
どれ程の人達に伝わったかは判らない。
抱く感想や想いは、既に観客のものなのだから。
唄なら、ストレートでシンプルな言葉で「原発反対」「TPP反対」「憲法改正反対」と唄っても理屈っぽくならずに伝わるだろう。
芝居の場合、それを台詞に練り込んで、ある状況の中で“役”の人物がそれを吐くという回りくどい手段を取る。
途中で、観客の集中を途切れさせてしまったら、一番伝えたいことまで辿り着かずに観客を逃してしまう事にもなる。

役者でもない共演者に手伝ってもらい、やっとものがたりを紡いだ。
彼等の協力と理解なくしては、無理だった。
勿論、観客に伝わったかどうかは、判らない。
伝わらなければ、やる意味など無いのかも知れない。
そして、自分がやったものを、こんな風に説明するのもダサイな~と思ったが、選挙も近いので敢えて想いを明確にしておきたかった……

原爆を2発も落とされ更には原発で自爆。
世界で唯一の経験をしても尚、原発だ国防軍だと云っているこの国が今思い出すべきことは、金や軍事力より愛だよ、愛!ってこと。
夢想家と云われようが、構わない。
もう一度云っておこうっと。
愛だよ、愛!!


【メモ】
アダマス――――――ダイヤモンドの語源になったギリシャ語。「征服されざるもの」「不屈」などの意。

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Gypsy Song

.15 2013 comment(0) trackback(0)
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選挙フェス

.15 2013 comment(0) trackback(0)
山本太郎

この名前を知っている人は多いだろう。
じゃ、この名前は?

三宅洋平


一体何人の人が知っているのだろう。
彼は、今度の参院選、比例代表に出馬している。
で、渋谷ハチ公前を始め、色んな処で“選挙フェス”と銘打ち、山本太郎氏らと共に野外ライヴを決行中だ。
本日7月14日、僕は、ハチ公前に赴いた。
勿論、選挙フェスが目的だ。

ここ最近よくお目にかかる、あの突発性の豪雨に見舞われながらも、ハチ公前には物凄い人だかりができ熱気に満ちていた。

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写真:FBより拝借

これほどのムーヴメントが起きているのに、マスコミが報じているのを見たことが無い。
主要テレビ局のカメラは数台在った。
何の為にカメラを回していたのだろう。
撮ったなら、ニュースにすればいいのに――――――
これは、革命と云っても過言ではない筈なのだから。

三宅洋平が唄う。

体が動けば心も動く
心が動けば体も動く

信じる心には花が咲く


そして、云う。

僕を応援しないで下さい。
頑張ってって言わないで下さい。
僕はみんなを応援したいんです。
原発、TPP……全部あなたの話です。


あの3.11以降、様々なアーティストが、其々のやり方で原発反対を訴えている。
勿論、以前からもあったが、あの日以降、特にだ。
だって、なかった事には出来ないから。
忘れちゃいけないから。
無関心ではいられないから。
一体、この国はどうなってんだ!って叫び続けている。
僕も、僕なりのやり方で舞台に立っている。
当たり前だ。
音楽、絵、写真、文章、芝居……
総て時代を映してしまうものなのだから。
それを観に来てくれる人達が居る。
わざわざ、その場まで足を運んで。
これは、もう立派な共犯者だ。
だって、求めているから来る(行動する)んでしょ?
この便利な世の中、家から一歩も出ずして情報を集めることも、音楽を聴くことも、映画を観ることも出来る。
しかし、その場に居合わせないと知り得ないもの――――――体温、波動の中に身を置きたいから、足を運ぶのだ。
ライヴハウスへ、ギャラリーへ、劇場へ、選挙フェスへ――――――
テレビに出ているからすごい人、という方程式は何処にもない。
だって、こんな凄まじいムーヴメントをテレビは流さないのだから。

選挙フェスに行ってみて、単純に思った。

こんな選挙楽しいじゃん!

選挙を難しく考える必要もない。
シガラミを気にする必要もない。
マスコミが流す情報に惑わされる必要もない。
家から出て足を“何処か”へ運べば、ムーヴメントは起きていて、“生”の声が聞こえてくる。
有権者は選挙に行こう。
…と、偉そうに云っている僕だが、実は、以前は選挙に行かなかった一人だ。
「どうせ、変わらないでしょ」
くらいに思っていた。
しかし、そんな寝ぼけた僕に、3.11が往復ビンタをくれた。

無関心でいることは、もはや赦されない。
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7の奇跡

.08 2013 comment(1) trackback(0)
昨日、
四谷の茶会記にて、『ものがたり~心~』再演

過去に「怪傑ゾロ目」というタイトルでも書いたのだが、ここ最近、なんだかとてもゾロ目に見舞われる。
言わずもがな、昨日は日、ゾロ目だった。

実は、面白いことが沢山起こった。

時の回、本編中――――――
とても好いタイミングで外では雷が唸りを上げ、これまたとても好いタイミングで観客席に居た赤子が声を上げた。
この赤子は、先日おぼんろで共演したジュンペイさんの愛娘である。
途中、暗くなったり大きな音が鳴ったりするし、泣いてしまうのではと心配していたが、なんのなんの!
ここぞというところでのみ声を発し、『ものがたり』に非常に好い効果をもたらしてくれたのだ。
素晴らしい!
肝が据わっている。
末恐ろしい、お子である。

“ものがたり”は、想定外の嬉しい効果音によって彩られた。

そして、そして!
終演後、或るお客様が興奮気味に教えてくれた、空に大きく掛かる虹!

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(写真提供:フォトグラファー 三浦麻旅子さん)

しかも二重!!
居合わせてくれた皆様に、“心”からの感謝を。
ありがとうございました。

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(写真提供:フォトグラファー 三浦麻旅子さん)

そして、最後に――――――
ご来場者数、77名。
そう、日に77名の方が観に来て下さったのだった。
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Profile

yoosque

Author:yoosque
林勇輔――――役者
1974年5月16日(木)、疳の蟲を身体いっぱいに抱え、この世に生まれ出ずる。
<幼年期>
蟲たちは、勇輔の故郷、讃岐の民間療法により体外に誘き出され駆除されたかに見えたが、未だ体内に巣食っている模様。
<少年期>
好き嫌いが多く、この世で食べられるものが少なかった。
<青年期>
中途半端な生き方を謳歌する。芝居に出逢う。
<壮年期に差し掛かる、現在>
2012年1月12日(13日の金曜日イヴ)、突然、“声溜め”を公開することを決めた。

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