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『生く日』の跡

.18 2014 comment(0) trackback(0)
さて、何をどう書き始めればよいのやら……
ここ最近、まったくちゃんと書けていなかった“声溜め”。
今年に入り、月一でイベントを敢行するにあたり、これまでの“ものがたり”たちの再演をどんどんやっていこう…と思っていたのが、何故か新作が続き………
そちらの方に、“声”を吐き出していたせいか、こちらの“声溜め”がおろそかになってしまっていた。
しかしまぁ、これも、そういうタイミングなのだ。

さて、丸一日の電池切れを経て、今やっとPCの前に座っている。
昨日は、ほとんど飲まず喰わずで睡眠を貪っていた。
眠っているのか、覚醒しているのかの分別は無く、全く境界線を欠いた眠りだった。
僕の後ろには、まだ片付かない荷物が積み上がってはいるが、まぁ、それらに片をつけるのは、後でいい。

先ずは、5月16日『生く日』に居合わせて下さった皆様に、僕が持ち得る、ありったけの感謝を!
林勇輔史上、あんなにも幸福感で満たされた誕生日は初めてかも知れない。
人は、愛されていると感じる時、幸福を感じるのだと、実感した。

ここで、どんな気の利いた言葉を並べても、僕の想いを表現しきれないので、やめておく。
その代わり、バタバタと時間の無い僕に代わって、仲間たちが集めておいてくれた欠片たちを、『生く日』の物的証拠として、此処に遺しておこうと思う。

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Author:yoosque
林勇輔――――役者
1974年5月16日(木)、疳の蟲を身体いっぱいに抱え、この世に生まれ出ずる。
<幼年期>
蟲たちは、勇輔の故郷、讃岐の民間療法により体外に誘き出され駆除されたかに見えたが、未だ体内に巣食っている模様。
<少年期>
好き嫌いが多く、この世で食べられるものが少なかった。
<青年期>
中途半端な生き方を謳歌する。芝居に出逢う。
<壮年期に差し掛かる、現在>
2012年1月12日(13日の金曜日イヴ)、突然、“声溜め”を公開することを決めた。

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